大電通大、BitSummit PUNCHに10年連続出展!学生作品を展示

大電通大、BitSummit PUNCHに10年連続出展!学生作品を展示

  • 大阪電気通信大学がインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に10年連続出展。
  • 学生が開発した11作品(デジタルゲーム6、2D/3Dグラフィック5)を展示。
  • eスポーツ部による開発者インタビューや、1年生のフィールドワーク見学も実施。

大阪電気通信大学が、インディーゲームの国内最大級イベント「BitSummit PUNCH」に10年連続で出展します。
2017年の初出展以来、今年は記念すべき10回目の参加となり、ブロンズスポンサーとしてもイベントを支援。
本学では、厳しい学内審査を勝ち抜いた「デジタルゲーム」部門6作品、「2D/3Dグラフィック」部門5作品、計11作品を展示します。
学生自身がブースに立ち、来場者への説明や試遊対応を行います。
さらに、強化指定クラブ「OECU eSports」によるインディーゲーム開発者へのインタビュープロジェクトや、1年生全員がフィールドワークとして見学する新デジタルゲーム学科の学外教育研修プログラムも実施。
ゲーム教育のパイオニアとして、学生のクリエイターとしての成長を刺激する取り組みを展開します。


販売会社
BitSummit
作品名
ロボリウム, Search for Vampires, Trailizer, PadPod, WeGotSwallowed!, ワイヤーワイパー, PsyLive-サイライブ-, Drowned Atavism-ドラウンドアダビズム-, SILENT BARD-サイレントバード-, Evil Snow White, 探海
IP
BitSummit PUNCH
プラットフォーム
インディーゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000127223.html

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