- 東京工芸大学の松浦恵夢さんが「神ゲー創造主エボリューション2025」で神ゲー大賞と時田貴司賞をダブル受賞。
- 受賞作品「SELLCT」は、PCの特性を活かした”ゲームを書き換える”アドベンチャーゲーム。
- 本大会は新世代のゲームクリエイター育成を目的とし、NHK総合で最終審査の模様が放送される。
東京工芸大学芸術学部ゲーム学科4年の松浦恵夢さんが、アマチュア・インディーズゲームの祭典「神ゲー創造主エボリューション2025」で、作品「SELLCT」により神ゲー大賞(グランプリ)と時田貴司賞をダブル受賞した。
作品は”ゲームを書き換える”ことをテーマにしたアドベンチャーゲームで、PCならではの体験価値を追求している。
本大会はNHKエンタープライズが主催し、経済産業省が後援、新世代のゲームクリエイター育成を目的としている。
最終審査の模様は2026年2月23日にNHK総合で放送される予定。
東京工芸大学は、ゲームを学問として捉え、幅広い知識を身につける教育を行っている。




- 作品名
- SELLCT
- プラットフォーム
- PC
- ジャンル
- アドベンチャー
- 販売会社
- NHKエンタープライズ
- ブランド
- 神ゲー創造主エボリューション
- 著者
- 松浦恵夢
- プロデューサー
- 時田貴司
引用元: https://www.atpress.ne.jp/news/575787

