- 『ラストクラウディア』にデータ分析基盤「ThinkingEngine」を導入、課金率が大幅向上。
- データ取得時間の大幅短縮、KPIの一元化により、運営現場での仮説検証が高速化。
- プロデューサーとマーケターそれぞれの視点から、導入による変化と判断の裏側を公開。
株式会社アイディスが提供するスマホRPG『ラストクラウディア』において、データ分析・運用基盤「ThinkingEngine」が導入された。
これにより、KPIの一元化、データ取得時間の短縮(数時間→10分程度)を実現し、新規ユーザー向け施策を中心に課金率が大幅に向上した。
プロデューサーとマーケターのインタビュー事例が公開され、ThinkingEngine導入による変化や判断の裏側が詳細に説明されている。
KPIが分散していた問題が解消され、非エンジニアでもデータ分析が可能になった点が評価されている。
プロデューサーは改善判断の根拠を即座に確認でき、マーケターは広告流入とゲーム内行動を一気通貫で分析できるようになった。
ThinkingEngineは、データ収集から施策実行までをワンストップで実現するゲーム業界特化のデータ分析・運用基盤である。


- 販売会社
- 株式会社アイディス、シンキングデータ株式会社
- 商品名
- ラストクラウディア
- プラットフォーム
- スマホゲーム
- ブランド
- ThinkingEngine
- ジャンル
- RPG
- プロデューサー
- 竹内 夏樹
- マーケティング部 部長
- 荒川 陽介
- 開発会社
- 株式会社アイディス
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000104020.html

