- おでかけエンタメアプリ『プラリー』で位置情報ゲーム機能「プラっとパビリオン」のオープンβテストが開始。
- チェックインスポットで「おたから」を集め、合成して展示品を作り、パビリオンを育てるゲーム。
- 今後はIPコラボや新要素の追加も予定。
ジオフラ株式会社が、位置情報連動型ゲーム機能「プラっとパビリオン」のオープンβテストを、おでかけエンタメアプリ『プラリー』で2026年1月26日に開始します。
この機能は、これまでの「スタンプラリー」や「位置情報連動体験」にゲーム要素を加え、街での「おでかけ」と連動して「おたから」を集め、合成、展示して育てるコレクションゲームです。
2023年12月に提供開始し、2025年12月には累計170万ダウンロードを突破した『プラリー』は、移動を楽しくするアプリとして、地域との連携も深めています。
「プラっとパビリオン」は、チェックインスポットで「おたから」を集め、合成して展示品を作り、自分だけのパビリオンを育てていくゲームです。
今後は、IPコラボや新要素の追加も予定されています。




- 販売会社
- ジオフラ株式会社
- 商品名
- プラリー
- プラットフォーム
- iOS, Android
- ジャンル
- 位置情報ゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000133869.html

