- Colorful Palette ENCOREが、エピック ゲームズ ジャパン主催のUnreal Engine勉強会「Cinematic Deep Dive’25」に登壇。
- 『プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 5th – Frontier -』におけるUnreal Engine活用例を紹介。
- Unreal Engineの技術革新や新しい可能性を共有し、業界全体の成長に貢献することを目指す。
株式会社Colorful Palette ENCORE(以下、当社)が、エピック ゲームズ ジャパン主催のUnreal Engine勉強会「Cinematic Deep Dive’25」に登壇しました。
代表取締役 石川宣永と取締役CTO 江口大喜が、『プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 5th – Frontier -(以下、セカライ5th)』におけるUnreal Engine活用例を紹介。
Unreal Engineの明暗コントラスト表現がライブ演出に適しており、PBR(物理ベースレンダリング)によるバーチャル背景の表現力向上が、リアルライブとの親和性を高める。
セカライ5thから採用されたUnreal Engineの活用について、エンジン改造の詳細やフォトリアルな背景とセルルックのキャラクターの自然な馴染みを実現したBBR(ブレンドベースレンダリング)の発明内容や、開発中発生した問題とその解決法を解説。
3DCGライブやXR領域の更なる発展を目指し、技術発信を行っていく。






- 販売会社
- 株式会社Colorful Palette ENCORE
- ブランド
- プロジェクトセカイ
- プラットフォーム
- PC
- 開発会社
- 株式会社Colorful Palette ENCORE
- シリーズ
- COLORFUL LIVE
- 商品名
- Cinematic Deep Dive’25
- ジャンル
- ライブコンテンツ
- ディレクター
- 石川 宣永
- プロデューサー
- 江口大喜
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000174505.html

