- 2023年11月30日から「EXPO2025 デジタルウォレット」の一環として「大阪環状線NFT駅スタンプラリー」が開始
- 2024年1月22日から第3弾が始まり、6つの新しい駅にNFT駅スタンプが追加
- 大阪環状線で17種類のNFT駅スタンプラリーを楽しめる
- オリジナルNFT駅スタンプは関西のイラストレーターやアーティストによってデザイン
- 全20箇所のスタンプを集めると特典がもらえる
- 「EXPO 2025 デジタルウォレットアプリ」のダウンロードが必要
- 詳細情報は専用HPをご覧ください。
2023年11月30日から、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会が提供する「EXPO2025 デジタルウォレット」のサービスに、魅力的なイベントが追加されました。
「大阪環状線NFT駅スタンプラリー」は、2024年1月22日から第3弾が開始され、6つの新しい駅にNFT駅スタンプが追加されます。
大阪環状線に乗って、合計17種類のNFT駅スタンプラリーを楽しむことができます。
オリジナルNFT駅スタンプは、関西のイラストレーターやアーティストによってデザインされ、全20箇所のスタンプを集めると特典がもらえます。
参加には「EXPO 2025 デジタルウォレットアプリ」のダウンロードが必要です。
詳細情報は専用HPをご覧ください。
- サービス
- EXPO2025 デジタルウォレット、大阪環状線NFT駅スタンプラリー、EXPO 2025 デジタルウォレットアプリ、専用HP
- ジャンル
- 第3弾、新しい駅
- 商品名
- NFT駅スタンプ、オリジナルNFT駅スタンプ
- 人物
- 関西のイラストレーター、アーティスト
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000829.000095753.html