CyberZ、日本コンテンツの海外販路開拓へ新組織「GGM局」設立

CyberZ、日本コンテンツの海外販路開拓へ新組織「GGM局」設立

  • CyberZは、日本発エンタメIPの海外展開強化のため「Global Growth Marketing局(GGM局)」を2026年10月1日に設立。
  • 海外市場の成長とIPホルダーの課題変化(「知られる」→「売る」)に対応。
  • 北米、東アジア、中国、欧州を対象に、戦略立案から実行・運用まで一貫したグローバルマーケティングソリューションを提供。

株式会社CyberZは、日本発のエンターテインメントコンテンツ(アニメ、ゲーム、VTuberなど)の海外事業を強化するため、2026年10月1日に新組織「Global Growth Marketing局(GGM局)」を設立しました。
近年の海外市場は国内市場を上回り、IPホルダーの課題は「知られること」から「売ること」へと変化しています。
GGM局は、北米、東アジア、中国、欧州を主な対象地域とし、現地の文化的文脈を踏まえたクリエイティブ制作、メディア選定・運用、ファンコミュニティとの接点構築、デジタルとリアルを横断した集客設計など、一気通貫のグローバルマーケティングソリューションを提供します。
CyberZは、IP・コンテンツへの深い理解、ファンダム形成の実行力、グローバルでの豊富な広告配信実績を強みとして、日本企業の海外展開を支援し、日本コンテンツ産業のグローバルでの外貨獲得に貢献することを目指しています。


販売会社
株式会社CyberZ
設立日
2026年10月1日
対象リージョン
北米/東アジア/中国/欧州
主な対象領域
アニメ/ゲーム/VTuber/マンガ/トイ・ホビー/音楽・ライブエンターテインメント等
IP
日本発エンタメIP
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001512.000006792.html

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