- クロスメディア・ミステリープロジェクト『残花』が「ゲームマーケット2026秋」に出展決定。
- 導入編マーダーミステリー3作品(『サイレント・マジョリティ』『ノスタルジア』『エンクロージャー』)を先行・無料配布。
- 会場で各種キャンペーン実施、コミカライズも決定。
株式会社viviONが運営するアナログゲームレーベル『ADICE』は、クロスメディア・ミステリープロジェクト『残花』を「ゲームマーケット2026秋」に出展することを発表しました。
本イベントでは、プロジェクト本編へと繋がる「導入編マーダーミステリー」3作品(『サイレント・マジョリティ』『ノスタルジア』『エンクロージャー』)のパッケージ版を先行・無料配布します。
これらの作品は、奇病「残花症候群」が蔓延する社会を舞台に、罪人たちの過去の事件を描いたもので、3人用(GMレス対応)、プレイ時間約60~90分、推奨年齢15歳以上となっています。
会場では、公式XフォローやYouTubeチャンネル登録、引用リポストなどの条件達成で、マーダーミステリーや限定ノベルティが入手できるキャンペーンも実施されます。
さらに、『残花』のコミカライズも決定しており、高河ゆん氏、なるしまゆり氏、あおいれびん氏ら豪華作家陣が参加予定です。
イベントは2026年10月17日~18日に幕張メッセで開催されます。












- 作品名
- 残花
- プラットフォーム
- アナログゲーム
- 販売会社
- 株式会社viviON
- ブランド
- ADICE
- イベント
- ゲームマーケット2026秋
- ジャンル
- マーダーミステリー
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000411.000089066.html
