- TGS2026にて開催されたインディーゲームピッチコンテスト「SOWN2026」で『顔UFO』がグランプリを受賞。
- ポッキー賞には『連帯責任』、『妹に運転を教える』、『Become』の3作品が選出。
- SOWNは革新的なゲームアイデアを発掘するコンテストで、今年で19回目の開催。
「東京ゲームショウ2026」(TGS2026)にて開催されたインディーゲーム開発者向けピッチコンテスト「センス・オブ・ワンダー ナイト 2026(SOWN2026)」のグランプリが、宮澤卓宏氏による『顔UFO』に決定しました。
このコンテストは、革新的なゲームアイデアを発掘する登竜門として、今年で19回目の開催となります。
Audience Award Semi-Grand Prixは中国の『UNKNOT! -アンノット!-』が受賞。
その他、技術、アート、実験性、ゲームデザイン、プレゼンテーションの各部門賞も発表されました。
また、インディーゲーム公式アンバサダーであるポッキー氏が選ぶ「ポッキー賞」は、『連帯責任』、『妹に運転を教える』、『Become』の3作品が受賞しました。
SOWN2026のプレゼンテーションと授賞式はTGS2026公式番組で配信されました。




- 作品名
- 顔UFO、UNKNOT! -アンノット!-、連帯責任、妹に運転を教える、Become
- プラットフォーム
- インディーゲーム
- ブランド
- 東京ゲームショウ2026
- IP
- センス・オブ・ワンダー ナイト
- キャラクター
- ポッキー
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000162.000013057.html

