- UUUMがインフルエンサー事業のノウハウを活かし、IPの認知拡大・価値最大化を支援する「IPプロデュース事業」へ本格参入。
- SNS運用、ライセンス・プロダクト展開、イベント支援などを提供。第一弾としてバカーと提携し、TGS2026に共同ブースを出展。
- 『DRAPLINE』の試遊やノベルティ配布を実施。ライセンシーやIPホルダーも募集し、IPの新たな可能性を追求。
UUUM株式会社が、インフルエンサーマネジメントで培ったノウハウを活かし、ゲーム・マンガ・キャラクターなどのIP(知的財産)の認知拡大やファンエンゲージメント強化を支援する「IPプロデュース事業」に本格参入しました。
IPコンテンツ市場の拡大に伴うIPホルダーの課題に対し、UUUMは48,000を超えるインフルエンサーとの接点やSNS運用の知見を駆使し、IPの価値最大化を推進します。
具体的には、SNS運用・データ分析、ライセンス・プロダクト展開、イベント・POP UP開催支援などを一気通貫で提供します。
事業の第一弾として、インディーゲームのメディアミックス展開を手掛ける株式会社バカーとの業務提携を発表。
両社は「殺戮の天使」などで知られるバカーのIP創造力と、UUUMの「作品を社会へ届ける力」を融合させ、IPのプロデュースを強化します。
この提携の一環として、2026年の東京ゲームショウに共同プロデュースブースを出展し、バカーがパブリッシングする新作『DRAPLINE』の試遊などを実施する予定です。
また、両社はライセンシーやパートナー企業・IPホルダーを広く募集し、IPの新たな可能性を切り拓いていく方針です。




- 販売会社
- UUUM株式会社、株式会社バカー
- IP
- 殺戮の天使、つぐのひ、アルネの事件簿、DRAPLINE
- 作品名
- 殺戮の天使、つぐのひ、アルネの事件簿、DRAPLINE
- プラットフォーム
- PCゲーム、Nintendo Switch、スマホゲーム
- イベント
- 東京ゲームショウ2026
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000905.000008567.html

