- デジタルハリウッド大学が「東京ゲームショウ2026」インディーズ部門に学生制作作品8点を展示。
- 学生コミュニティ「デジタルハリウッドゲームス(DHG)」が企画・制作した多様なジャンルのゲーム作品が出展。
- 「東京ゲームショウ2026」は9月17日~21日に幕張メッセで開催され、学生作品の試遊が可能。
デジタルハリウッド大学(DHU)は、「東京ゲームショウ2026」のインディーズ部門に、学生制作の8作品を出展することを発表しました。
これらの作品は、学内ゲーム制作コミュニティ「デジタルハリウッドゲームス」(DHG)の学生たちが、2025年10月からの募集、企画・制作、複数回のプレ展示を経て作り上げたものです。
出展作品は、サスペンスアドベンチャー、3Dアクションアドベンチャー、2D×2Dアクション、工業カスタムロボットゲーム、リアルタイムストラテジー、サバイバルホラー、シューティング、そして没入型eスポーツ観戦システムと多岐にわたります。
DHGは、国籍や学年を超えた学生がチームを組み、ゲーム制作を通じて学び合い、TGS出展を目標に活動しているプロジェクトです。
「東京ゲームショウ2026」は、ビジネスデイが9月17日・18日、一般公開日が9月19日~21日に幕張メッセで開催されます。
展示作品は時間帯によって入れ替わり、試遊が可能です。
詳細は公式SNSで案内されます。










- 開発会社
- デジタルハリウッド大学
- ブランド
- デジタルハリウッドゲームス(DHG)
- 作品名
- Mask Mystique, 星海の記憶, InvI, スパモン創世記, FRONTLINE GUARDIAN, Explorer, Project STG, MS³ (Multi-Sensory Synchronization System)
- プラットフォーム
- PCゲーム
- ジャンル
- サスペンスアドベンチャー, 3Dアクションアドベンチャー, 2D×2Dアクション, 工業カスタムロボットゲーム, リアルタイムストラテジー, サバイバルホラー, シューティング, 没入型eスポーツ観戦システム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002710.000000496.html

