市民がゲームでインフラを守る!「ピクトレ」が拓く「インフラの民主化」

市民がゲームでインフラを守る!「ピクトレ」が拓く「インフラの民主化」

  • 市民参加型社会貢献ゲーム「PicTrée(ピクトレ)」が、人口減少による社会インフラの担い手不足問題の解決策として紹介されました。
  • ピクトレは、市民がゲームを楽しみながらインフラ点検に貢献できる仕組みで、コスト削減や地域住民との連携強化に寄与しています。
  • 日本発の取り組みとして、タイなど海外展開も進められており、「インフラの民主化」を目指しています。

株式会社Digital Entertainment Asset(DEA)は、アジア最大級のテクノロジーカンファレンス「WebX 2026」にて、市民参加型社会貢献ゲーム「PicTrée(ピクトレ)」を紹介しました。
このゲームは、人口減少による担い手不足やインフラ維持の課題に対し、市民がゲームを通じて楽しみながら社会インフラの点検・維持に貢献できる仕組みです。
電力会社や地方自治体は、ピクトレを活用することで点検コストの削減や地域住民との連携強化を図っています。
ピクトレは既に15万ダウンロード、300万枚以上の撮影実績があり、今後はタイをはじめとする海外展開も視野に入れています。
登壇者からは、Web3技術の自然な社会実装としての価値や、「インフラの民主化」という未来への期待が語られました。


販売会社
株式会社Digital Entertainment Asset
商品名
PicTrée
作品名
PicTrée
プラットフォーム
スマホゲーム
ジャンル
社会貢献ゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000326.000047612.html

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