- ARを活用した周遊型コンテンツ「武蔵府中郷土かるた巡り」が府中市で公開されました。
- スマートフォンで標柱にかざしてかるた札を集め、ストーリーを進める街歩き企画です。
- ARmaps技術で3Dマップ上に標柱位置を表示し、キャラクターと府中を探索する体験を提供します。
株式会社palanと府中市は、ARを活用した周遊型コンテンツ「武蔵府中郷土かるた巡り」を公開しました。
このコンテンツは、府中市内に設置された郷土かるたの標柱にスマートフォンをかざすことで、かるたの札を集め、オリジナルストーリーを進めていく街歩き企画です。
Webブラウザで起動し、アプリのインストールは不要です。
24枚または46枚の札を集めると、ホログラムカードや認定証がプレゼントされます。
ARmaps技術により、標柱の位置が3Dマップ上に表示され、キャラクター「ムサシカメ丸」と共に府中を探索するような体験ができます。
palanは今後、ARによる文化財・観光資源のデジタル化を推進し、他自治体への展開も視野に入れています。





- 販売会社
- 株式会社palan
- IP
- 武蔵府中郷土かるた
- 商品名
- 武蔵府中郷土かるた巡り
- プラットフォーム
- スマートフォン
- ジャンル
- ARコンテンツ
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000327.000028239.html

