- 東映アニメーションとボルテージの協業による新作乙女ゲーム『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』が2027年にNintendo Switchで発売。
- 著名イラストレーターのカズキヨネ氏、シナリオライターの吉村りりか氏らが参加する和風ダークファンタジー。
- 2026年開催の「AGF2026」にて初報映像公開とノベルティ配布を実施予定。
東映アニメーションとボルテージのコンシューマ向けブランド「AmuLit」が協業し、完全新作乙女ゲーム『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』を2027年にNintendo Switchで発売することが決定しました。
本作は、著名イラストレーターのカズキヨネ氏が参加し、和風ダークファンタジーの世界観と濃密なドラマを描きます。
「AmuLit」の人気作を手がけた吉村りりか氏もシナリオライターとして参加しています。
また、2026年11月に開催される「アニメイトガールズフェスティバル2026(AGF2026)」の「AmuLit」ブースにて、本作の初報映像の先行公開やノベルティ配布も予定されています。





- 作品名
- 枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- 発売時期
- 2027年予定
- 販売会社
- ボルテージ
- 開発会社
- ボルテージ、東映アニメーション
- ブランド
- AmuLit
- イラストレーター
- カズキヨネ
- シナリオライター
- 吉村りりか
- プロデューサー
- 野原悟史(ボルテージ)、柴田宏明・岸穂乃花(東映アニメーション)
- ディレクター
- 御﨑嶺(ボルテージ)、吉村りりか
- イベント
- アニメイトガールズフェスティバル2026(AGF2026)
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000368.000059287.html
