- 高橋書店初のボードゲーム『あれってなんだ?!』が2026年11月1日発売。日常でよく見かけるのに名前を知らないモノがテーマ。
- 神経衰弱ベースだが、3種類のカード(なまえ、イラスト、かいせつ)を使い、記憶力・知識・ひらめきが試される。
- 遊ぶほど雑学が身につき、6歳以上から幅広い世代が楽しめる。価格は2,200円(税込)。
高橋書店から、日常でよく目にするのに名前を知らないモノをテーマにしたボードゲーム『あれってなんだ?!』が2026年11月1日に発売されます。
このゲームはトランプの神経衰弱がベースですが、「なまえカード」「イラストカード」「かいせつカード」の3種類を使い、絵合わせだけでなく複数の組み合わせでカードを獲得するため、記憶力、知識、ひらめきが試されます。
遊ぶことで雑学が身につき、家族や友人との会話も弾む、知的好奇心を刺激する内容です。
見たことあるけど名前を知らないモノが多く登場し、6歳以上から幅広い世代で楽しめます。
価格は2,200円(税込)で、3~5人で10~20分でプレイ可能です。


- 作品名
- あれってなんだ?!
- 販売会社
- 高橋書店
- 発売日
- 2026年11月1日(日)
- 価格
- 2,200円(税込)
- プレイ人数
- 3~5人
- プレイ時間
- 10~20分
- 対象年齢
- 6歳以上
- ゲームデザイン
- いせごん
- イラスト
- 杉江慎介
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000325.000069413.html

