- 「even if TEMPEST」シリーズ、全世界販売本数10万本突破
- ダークファンタジー「テンペスト魔女」とファンディスクが好評
- AGF2026出展や体験型イベント開催、DLコンテンツも配信中
株式会社ボルテージが展開するコンシューマ向けブランド「AmuLit」の人気タイトル「even if TEMPEST」シリーズの全世界販売本数が10万本を突破しました。
本作は「魔女裁判」「死に戻り」をテーマにしたダークファンタジーで、Nintendo Switch版発売以降、美麗な世界観、重厚なストーリー、豪華声優陣の熱演が好評を博し、Steam版も好調です。
ファンディスク「even if TEMPEST 連なるときの暁」も好評配信中。
今後も様々な展開や新作が予定されており、ボルテージのコンシューマ事業に注目が集まります。
また、「テンペスト魔女」のハロウィン商品販売や、2026年11月には「AGF2026」への出展、そして「AmuLit」初の体験型イベント『魔女裁判―カーニバル―』の開催も予定されています。
さらに、エンディング後の物語を描くダウンロードコンテンツも好評配信中です。












- 販売会社
- 株式会社ボルテージ
- ブランド
- AmuLit
- 作品名
- even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女
- シリーズ
- even if TEMPEST
- プラットフォーム
- Nintendo Switch, PCゲーム (Steam)
- ジャンル
- アドベンチャーゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001596.000002633.html

