453名から選ばれた内定者3名、施工管理ゲームで建設業の魅力体験

453名から選ばれた内定者3名、施工管理ゲームで建設業の魅力体験

  • コプロスは2027年4月入社予定の新卒内定者3名に対し、内定式で「施工管理体験ゲーム」を実施しました。
  • ゲームは建設業のイメージ刷新や、文系学生にも仕事の面白さを伝えることを目的としています。
  • コプロスはDX推進に積極的で、土木・建築事業に加え、バイオマス発電や地方創生事業にも展開しています。

株式会社コプロスは10月1日、2027年4月入社予定の新卒内定者3名に対し、内定式を開催しました。
式典では、同社が独自開発した「施工管理体験ゲーム」が実施され、応募者453名の中から選ばれた内定者たちが、建設業のイメージ刷新や仕事への意欲向上を目的とした体験に臨みました。
このゲームは、文系学生にも建設業の仕事に必要な交渉力や調整力、合意形成、リスク回避、プレゼン能力といったスキルが学問とリンクすることを伝える狙いがあります。
コプロスは、土木事業からバイオマス発電や地方創生事業へとビジネスを拡大しており、第二創業期として未来の経営層を担える人材育成に注力しています。
創業80周年を迎える同社は、建設業界でDXを推進しており、3Dプリンターやドローン、ICT建機などを活用し、人手不足解消や生産性向上に貢献しています。


販売会社
株式会社コプロス
商品名
施工管理体験ゲーム
プラットフォーム
不明
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000114008.html

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