- 『ストリートファイター6』が第20回アジア競技大会eスポーツ対戦格闘団体戦に採用され、韓国が優勝、日本が準優勝。
- アジア競技大会はアジア最大級の総合スポーツ競技大会で、eスポーツは正式なメダル競技として実施。
- 『ストリートファイター6』は複数のプラットフォームで好評発売中、「Years 1-2 ファイターズエディション」も展開。
第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)にて、カプコンがオフィシャルサプライヤーを務めるeスポーツ対戦格闘種目で『ストリートファイター6』が採用され、熱戦が繰り広げられました。
9月23日から26日までの大会期間中、会場やライブ配信で多くの感動を呼びました。
対戦格闘団体戦では、韓国が金メダル、日本が銀メダル、中国香港とサウジアラビアが銅メダルを獲得しました。
アジア競技大会はアジアオリンピック評議会(OCA)主催で4年に一度開催されるアジア最大級の総合スポーツ競技大会であり、第20回大会は32年ぶりに日本で開催されます。
eスポーツは正式なメダル競技として11種目13タイトルが実施されました。
『ストリートファイター6』は、「Years 1-2 ファイターズエディション」として、Year 1、Year 2のキャラクターパスや追加ステージ、コスチュームが含まれるDLC同梱版も発売されており、Nintendo Switch 2、PlayStation 5、PlayStation 4、XBOX Series X|S、Steamで好評発売中です。




- 作品名
- ストリートファイター6
- 販売会社
- カプコン
- プラットフォーム
- Nintendo Switch 2, PlayStation 5, PlayStation 4, XBOX Series X|S, Steam
- IP
- ストリートファイター
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000006085.000013450.html
