- 明治期の日本を旅したイザベラ・バードをテーマにしたロール&ライトゲーム『イザベラ・バードの足あと』が2026年11月発売。
- プレイヤーはダイスで旅の経路を選び、地図に書き込み、手記を残して自分だけの紀行文を完成させる。
- 「ゲームマーケット2026秋」で先行販売予定。1〜6人用、プレイ時間約30分、価格3,750円(税込)。
ボードゲーム制作サークル「銅鐸舎」は、明治期の日本を旅した英国人旅行家イザベラ・バードをテーマにしたロール&ライトゲーム『イザベラ・バードの足あと』を2026年11月に一般販売します。
プレイヤーはダイスを選び、地図に旅の経路を書き込み、旅先での見聞を手記として残すことで、自分だけの紀行文を完成させます。
史実のルートに縛られず、自由な旅程を組み立てることが可能です。
ゲーム終了時には、プレイヤーシートに個性豊かな旅の足跡が描かれます。
本作は10月17日・18日に開催される「ゲームマーケット2026秋」にて先行販売され、その後、国内での一般販売が開始されます。
製品は1〜6人、プレイ時間約30分、対象年齢10歳以上で、価格は3,750円(税込)です。






- 作品名
- イザベラ・バードの足あと
- 販売会社
- 銅鐸舎
- プラットフォーム
- ボードゲーム
- ジャンル
- ロール&ライトゲーム
- 発売日
- 2026年11月
- 先行販売
- 2026年10月17日・18日(ゲームマーケット2026秋)
- プレイ人数
- 1〜6人
- プレイ時間
- 約30分
- 対象年齢
- 10歳以上
- 販売価格
- 3,750円(税込)
- ゲームデザイン
- むかい
- アートワーク
- 別府さい
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000190127.html

