日韓コンテンツ共創ウィーク2026:韓国15社が日本に求める協業パートナーとは?

日韓コンテンツ共創ウィーク2026:韓国15社が日本に求める協業パートナーとは?

  • 韓国コンテンツ企業15社と日本企業による1:1ビジネスマッチングが「日韓コンテンツ共創ウィーク2026」で実施されます。
  • ウェブトゥーン、アニメ、ドラマ、ゲームなど多様な分野で、韓国企業が日本企業に求める協業ニーズが公開され、追加申込が受付中です。
  • IPのメディアミックス展開や国際共同制作、コンテンツビジネス交流を促進するプログラムも用意されています。

韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンター(KOCCA)は、2026年9月29日~10月2日に「日韓コンテンツ共創ウィーク2026」を開催します。
本イベントでは、韓国のコンテンツ企業15社と日本の企業との1:1ビジネスマッチングが実施され、ウェブトゥーン、アニメ、ドラマ、ゲームなど、幅広い分野での協業パートナー探しが行われます。
参加企業は具体的なニーズを公開しており、現在、ビジネスマッチングの追加申込が受け付け中です。
また、IPを新たな事業へ展開するためのフォーラムや、日本発コンテンツの韓国・海外展開も視野に入れた交流プログラムも予定されています。
このイベントは、日韓のコンテンツ企業・業界関係者が新たな協業機会を見つけるための貴重な機会となるでしょう。


商品名
日韓コンテンツ共創ウィーク2026
プラットフォーム
PCゲーム
販売会社
韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンター(KOCCA)
ブランド
Nemo Album®
IP
レッドストーン、ベイビーシャーク
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000102.000037875.html

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