- 『封神演義』30周年記念作品、ローグライトアクション『封神演義 逆命承天』が2027年発売決定。
- 藤崎竜先生描き下ろしの新主人公「桃辰」を操作し、漫画のその後を描く。
- Nintendo Switch 2、PS5、Steam対応。多彩な宝貝と霊獣との連携、ビルド構築が特徴。
集英社ゲームズは、漫画『封神演義』連載30周年を記念したローグライトアクション『封神演義 逆命承天』を2027年にNintendo Switch 2、PlayStation 5、Steamにて発売すると発表しました。
本作は、原作者・藤崎竜先生が新たに描き下ろした主人公「桃辰(トウシン)」を操り、漫画のその後を描く完全新作です。
プレイヤーは太公望の弟子となり、相棒の霊獣「朱雀童子(チュウチュエどうじ)」と共に、多彩な「宝貝」を組み合わせ、ダンジョンを攻略していきます。
原作のキャラクターたちとの絆を深めたり、霊獣との協力アクション、そして自由なビルド構築が楽しめます。
挑むたびに変化するダンジョンで、最善の一手を選択し、輪廻の先を目指すローグライトアクションです。

















- 作品名
- 封神演義 逆命承天
- シリーズ
- 封神演義
- プラットフォーム
- Nintendo Switch 2、PlayStation 5、Steam
- 発売日
- 2027年
- ジャンル
- ローグライトアクション
- 販売会社
- 集英社ゲームズ
- 開発会社
- ラストワンダー
- キャラクター
- 桃辰、朱雀童子、太公望、楊戩
- IP
- 封神演義
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000178.000116303.html

