台北がアジアのエンタメテック新拠点へ!StartSphereで技術と資本が融合

台北がアジアのエンタメテック新拠点へ!StartSphereで技術と資本が融合

  • 「StartSphere Taipei 2026」が台北で開催され、エンタメテック分野での国際連携と市場展開を促進。
  • 日台企業や国際資本が交流し、XR、AI、没入型技術、IPビジネスなどの最新動向と協業可能性を探求。
  • 台湾の技術開発力とコンテンツ制作力を活かし、台北をアジアのエンタメテック・イノベーション拠点として強化。

「StartSphere Taipei 2026」が台北で開催され、コンテンツ産業、テクノロジー、国際資本を結びつけ、アジアのエンタメテック・イノベーションの中枢を目指すイベントです。
日本からはSony Ventures Corporation、HIKKY、Bandai Namco 021 Fundなどが参加し、台湾をはじめとするアジア各国の企業・投資家と交流を深めました。
会場では、ARスマートグラス、MR技術を活用したゲーム、VRシアター、裸眼3D技術、AIを活用した映像制作など、台湾のスタートアップが革新的な技術とコンテンツを披露しました。
国際フォーラムでは、没入型技術、コンテンツ、ゲーム、投資といったテーマで日台企業が知見を共有し、グローバルな事業機会の開拓を目指しました。
本イベントは、台北をアジアのエンタメテック・イノベーション拠点として強化し、分野横断型のイノベーション・エコシステムを構築することを目的としています。


商品名
StartSphere Taipei 2026
プラットフォーム
オフラインイベント
販売会社
台北市政府産業発展局
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000127346.html

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