- 『ワードウルフ』作者・川崎晋氏による最新ワードゲーム『ワードポリス』、予約受付開始。
- 犯人が1文字ずつ単語を入れ替えて逃走するルートを、ヒントを元に警察が推理するゲーム。
- 言葉遊び、推理、対戦の面白さを兼ね備え、語彙力・推理力も向上。2026年9月29日発売予定。
株式会社Gakkenは、人気ボードゲーム『ワードウルフ』の川崎晋氏による最新作、『ワードポリス』の予約販売を2026年9月3日より開始しました。
本作は、犯人が1文字ずつ単語を入れ替えて逃走するルートを、プレイヤーが警察(ワードポリス)となって監視カメラや目撃情報などのヒントを元に推理・特定する、言葉遊びと推理が融合したボードゲームです。
犯人側は追手を惑わせる言葉の連鎖を、警察側は限られた手がかりから犯人のアジトを突き止めるという、双方に異なる推理の面白さがあります。
語彙力だけでなく、ひらめきと推理力が重要となるため、小学生から大人まで楽しめ、遊びながら語彙力や推理力も育める知育ゲームとしても期待されています。
価格は3,520円(税込)で、2026年9月29日発売予定です。
また、2026年秋の「ゲームマーケット」でも展示・販売が予定されています。







- 商品名
- ワードポリス
- 発売予定日
- 2026年9月29日
- 販売会社
- 株式会社 Gakken
- 価格
- 3,520円(税込)
- ゲームデザイン
- 川崎 晋
- ジャンル
- ボードゲーム
- プレイ人数
- 2~4人
- プレイ時間
- 約15~20分
- 対象年齢
- 8歳以上
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000009392.000002535.html
