- 東映ゲームズが「東京ゲームショウ2026」に初出展し、3タイトル(HINO, KILLA, DEBUG NEPHEMEE)の試遊版を展示。
- 「HINO」と「DEBUG NEPHEMEE」はSteamで試遊版公開、「KILLA」は会場限定公開。
- 東映ゲームズは、東映が紡いできた「ものがたり」をゲームとして届ける新ブランド。
東映株式会社が展開するゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」が、「東京ゲームショウ2026」に初出展することが発表されました。
2026年4月に発足した新ブランドである東映ゲームズは、映画やドラマで培ってきた「ものがたり」をゲームとして届けることを目指しています。
今回の東京ゲームショウでは、国内外のクリエイターと共同開発中の3タイトル、「HINO」「KILLA」「DEBUG NEPHEMEE(デバッグネフェミー)」の最新試遊版を展示します。
これらのタイトルはPC(Steam)向けに開発されており、一部タイトルは会期に先駆けてSteamでの試遊版公開も予定されています。
さらに、ブースでは限定マグカップが当たるクレーンゲームも用意されており、各タイトルの担当者もブースに常駐し、来場者の質問に対応するとのことです。
また、東映ゲームズ担当者はTGSフォーラムにも登壇し、ゲームパブリッシング事業について語ります。







- 販売会社
- 東映株式会社
- ブランド
- 東映ゲームズ
- プラットフォーム
- PC(Steam)
- 作品名
- HINO、KILLA、DEBUG NEPHEMEE (デバッグネフェミー)
- ジャンル
- 推理アドベンチャー、アクションアドベンチャー、マルチタスク型バトル
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000181841.html

