- 新潟市は、ゲーム産業集積と雇用創出のため、東京ゲームショウ2026に出展。
- Fortnite「新潟市バスセンター バトルロイヤル」展示や企業誘致補助制度をPR。
- 豊富な若手人材と地方進出の魅力をアピールし、ゲーム企業誘致を目指す。
新潟市は、ゲーム産業の集積とクリエイターの雇用創出を目指し、東京ゲームショウ2026に昨年に引き続き出展します。
本市のブースでは、株式会社Ripariaと株式会社ビートバップが開発したFortniteクリエイティブの「新潟市バスセンター バトルロイヤル」を展示し、新潟での事業展開の魅力を紹介します。
また、ゲーム・CG・イラスト・デザイン分野の学生が多数在籍している強みを活かし、ゲーム関連企業の誘致につなげる方針です。
出展はビジネスデイの9月17日・18日に幕張メッセのHall10 W16で行われ、全国トップクラスの企業誘致補助制度や、新潟市の限定グッズなどもPRされます。
地方進出に興味のある企業は、ぜひブースに立ち寄ってほしいとのことです。




- 商品名
- 東京ゲームショウ2026
- 作品名
- 新潟市バスセンター バトルロイヤル
- プラットフォーム
- Fortniteクリエイティブ
- 販売会社
- 新潟市
- 開発会社
- 株式会社Riparia, 株式会社ビートバップ
- 主催
- 一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000637.000021357.html

