- 5カ国(日本、フランス、シンガポール、台湾、タイ)から80名の学生が参加する国際ゲーム制作イベント「IGCC2026」が名古屋で開催。
- 9泊10日の日程で、学生たちは混成チームを組んでオリジナルゲームの制作に挑戦。
- 「テトリス」の生みの親など著名人からのメッセージも予定されており、ゲーム制作の現場を取材可能。
河合塾グループのトライデントコンピュータ専門学校は、2026年9月7日から16日まで、名古屋で国際ゲーム制作イベント「IGCC2026」を開催します。
本イベントには、日本、フランス、シンガポール、台湾、タイの5カ国から計80名の学生が参加し、混成チームを組んで9泊10日の日程でオリジナルゲームの制作に挑みます。
コンセプトは「Link ~New Campus, New Connection, New Creation~」で、異文化を持つ学生たちがゲームを共通言語に協力し、創造性を競い合います。
開会式では、「テトリス」の生みの親であるアレクセイ・パジトノフ氏と、「ロードランナー」などで知られるスコット津村氏からのメッセージも予定されています。
制作されたゲームは、業界関係者による評価も行われます。
取材も歓迎しており、学生たちの国際交流やゲーム制作の様子を取材する機会が提供されます。







- 作品名
- International Game Concept Challenge 2026
- プラットフォーム
- ゲーム制作イベント
- 販売会社
- 河合塾グループ トライデントコンピュータ専門学校
- 開催日
- 2026年9月7日(月)~9月16日(水)
- 開催地
- トライデントコンピュータ専門学校(名古屋市中村区)
- 参加国
- 日本、フランス、シンガポール、台湾、タイ
- 参加人数
- 80名
- コンセプト
- Link ~New Campus, New Connection, New Creation~
- 特別ゲスト
- アレクセイ・パジトノフ氏、スコット津村氏
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000386.000030937.html
