- 熊本拠点のHADO公認チーム「CLOVER」が活動開始。小学生全国大会2連覇の実績を持つ。
- 2026年後期シーズンから日本一・世界大会出場を目指し、クラウドファンディングも実施。
- ARスポーツ「HADO」は教育やイベントでも活用され、世界大会への道が拡大。
ARスポーツ「HADO」を開発・展開する株式会社meleapは、熊本県を拠点とするHADO公認チーム「CLOVER」の活動開始を発表しました。
CLOVERは、小学生カテゴリで全国大会2連覇を達成した3名の選手で構成されており、2026年後期シーズンからは日本一、そして世界大会への出場を目指します。
この新たな挑戦を支援するため、2026年8月13日よりCAMPFIREにてクラウドファンディングが開始されます。
プロジェクトでは、チームPVとオリジナルユニホームの制作を予定しており、支援金はこれらの制作に活用されます。
また、2026年11月には中国・上海で16歳以下の選手を対象とした国際大会「HADO INTERNATIONAL CAMPUS CHAMPIONSHIP」が初開催され、CLOVERのようなジュニア選手が世界を目指せる環境が広がっています。
HADOはAR技術を活用した次世代スポーツとして、教育現場や企業イベントでも活用されており、その普及と発展が進んでいます。











- 販売会社
- 株式会社meleap
- IP
- HADO
- 作品名
- CLOVER
- プラットフォーム
- ARスポーツ
- ジャンル
- ARスポーツ
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000284.000020005.html

