- 「holo Indie」が「東京ゲームダンジョン13」に出展、新作『ホロライブファンタジーバトル』のデモ展示を実施
- 『ホロライブファンタジーバトル』はホロライブ3期生ユニット「ホロライブファンタジー」が主役のアクションゲーム
- 公式Xフォローで特製ステッカープレゼント、イベントは2026年8月8日開催
株式会社シー・シー・エム・シー(CCMC)は、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」が、2026年8月8日(土)に開催されるインディーゲーム展示会「東京ゲームダンジョン13」に出展すると発表しました。
「holo Indie」ブースでは、2026年8月7日(金)にSteamおよびNintendo Switchで発売されたばかりのアクションゲーム『ホロライブファンタジーバトル』のデモ展示を行います。
このゲームは、ホロライブ3期生ユニット「ホロライブファンタジー」が「女王の座」を目指す最大4人でのオンラインプレイが可能なタイトルです。
また、ブースでは公式Xアカウントのフォローで特製ステッカーを先着順でプレゼントするキャンペーンも実施されます。
「holo Indie」は、ホロライブプロダクションのファンやクリエイターと共創し、二次創作ゲームの制作・普及をサポートするブランドです。






- ブランド
- holo Indie
- IP
- ホロライブプロダクション
- 作品名
- ホロライブファンタジーバトル
- プラットフォーム
- Steam, Nintendo Switch
- 販売会社
- 株式会社シー・シー・エム・シー(CCMC)
- キャラクター
- 兎田ぺこら, 不知火フレア, 白銀ノエル, 宝鐘マリン, 一条莉々華, カエラ・コヴァルスキア
- ジャンル
- アクションゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000180618.html

