- 『ファミ通ゲーム白書2026』が2026年8月6日に発売。世界ゲーム市場は32.1兆円、国内市場は2.5兆円に拡大。
- Nintendo Switch 2発売による家庭用ゲーム市場の活性化、PC・モバイルゲーム市場の成長が市場拡大を牽引。
- 国内ゲーム人口は前年比3.0%増の5639.3万人、家庭用ゲーム機の平均単価は9.5%上昇し5万1376円に。
株式会社角川アスキー総合研究所は、2026年8月6日に『ファミ通ゲーム白書2026』を発刊します。
本書は、国内外のゲーム市場の動向を最新データとユーザー調査に基づき分析・解説するデータ年鑑です。
2025年の世界ゲーム市場は前年比3.5%増の32.1兆円、国内市場は同8.0%増の2.5兆円に拡大しました。
Nintendo Switch 2の発売が家庭用ゲーム市場を活性化させ、PC・モバイルゲーム市場も成長を続けています。
国内家庭用ゲーム機の平均単価は前年同月比9.5%上昇し5万1376円となりました。
国内ゲーム人口は前年比3.0%増の5639.3万人と推計されています。
本書には、事業戦略やマーケティングに活用できる情報が392ページにわたり収録されています。
また、2026年9月30日まで、PDF(CD-ROM)+書籍セット版が特別価格57,200円で購入できるキャンペーンも実施中です。






- 販売会社
- 株式会社角川アスキー総合研究所
- 発売日
- 2026年8月6日
- 商品名
- ファミ通ゲーム白書2026
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- ジャンル
- データ年鑑
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000257.000017610.html

