- カジノ型通所介護施設「デイサービスラスベガス東大宮」が2026年7月1日にオープン。
- カジノ風遊技台でのゲームや、麻雀・パチンコなどを通じたリハビリテーションと認知機能向上を目的としたサービスを提供。
- 正規の通所介護施設として、送迎、バイタルチェック、機能訓練、食事などの介護サービスも充実。
株式会社U・Pカンパニーが運営するカジノ型通所介護施設「デイサービスラスベガス東大宮」が2026年7月1日にオープンしました。
埼玉県内4店舗目となる同施設は、利用者やその家族から「行きたくない」が「早く行きたい」に変わったという声が寄せられています。
施設では、ブラックジャック、麻雀、スロットなどのカジノ風遊技台が設置され、体操や機能訓練で得た施設内通貨「ベガス紙幣」でゲームに挑戦できます。
この「楽しさ」が最高のリハビリとなり、特に麻雀は認知機能の維持・向上に、パチンコは指先の巧緻性維持や視覚機能訓練に効果があるとしています。
同施設は自治体の認可を受けた正規の通所介護施設であり、送迎、バイタルチェック、機能訓練、口腔ケア、入浴、食事といった介護サービスも提供しています。
見学は随時受け付けており、ケアマネジャーや家族の同伴も歓迎しています。







- 販売会社
- 株式会社U・Pカンパニー
- 商品名
- デイサービスラスベガス東大宮
- プラットフォーム
- 施設
- ジャンル
- 通所介護施設
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000181112.html

