- ひらがな麻雀『ひらがじゃん』が2周年を迎え、自由研究アイデア9選を公開。
- 『ひらがじゃん』は遊びながら研究できるため自由研究に適しており、累計販売数10万個を突破。
- 学年別の自由研究アイデアや製品概要、キャンペーン情報が掲載されている。
株式会社NEXTが展開するひらがな麻雀『ひらがじゃん』は、販売開始から2周年を迎え、シリーズ累計販売数10万個を突破しました。
この度、同社は『ひらがじゃん』を活用した夏休みの自由研究アイデア全9テーマを公開しました。
低学年から高学年まで学年別にテーマが設けられており、遊びながら研究する新しい自由研究の形を提案しています。
『ひらがじゃん』は、麻雀のルールをベースにひらがなの牌やカードで言葉を揃えるゲームであり、遊ぶたびに記録される情報が観察・比較・グラフ化といった研究の基本動作と結びつくため、自由研究に適しています。
さらに、親子三世代で遊べることから、家族を巻き込んだテーマ設定も容易です。
X(旧Twitter)では、麻雀の日キャンペーンも実施中です。
製品ラインナップには、カード版と牌版の「ひらがな麻雀」や「アルファベット麻雀」があり、対象年齢は7歳以上です。


- 販売会社
- 株式会社NEXT
- 商品名
- ひらがな麻雀『ひらがじゃん』
- IP
- ひらがな麻雀
- プラットフォーム
- ボードゲーム
- ジャンル
- 教育
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000078.000054796.html

