- ユーザーが「異変」を制作・公開・共有できるゲーム企画『異変メーカー』が登場。
- 「異変探しゲーム」の体験を、作る側の視点から再構成。オリジナルの異変制作・他プレイヤーとの共有が可能。
- クリエイトモード、ストーリーモード、他ユーザー制作の異変で遊ぶモードを構想。配信映えも意識。
ダットジャパン株式会社は、ユーザーが「異変」を制作・公開し、世界中のプレイヤーが遊べるゲーム企画『異変メーカー(ANOMALY MAKER)』のコンセプトPVを公開しました。
「8番出口」のような異変探しゲームから着想を得ており、プレイヤーはステージやアセットを組み合わせてオリジナルの異変を作成できます。
作成した異変はオンラインで公開され、他のプレイヤーが挑戦する形式です。
ゲームモードとして、自ら異変を制作する「クリエイトモード」、開発チーム制作の異変を体験する「ストーリーモード」、他ユーザー制作の異変で遊ぶモードが構想されています。
ゲーム実況やライブ配信との相性も重視しており、配信者と視聴者が一体となって楽しめるゲーム体験を目指しています。
対応プラットフォームはSteam、Switch(予定)で、発売時期は未定です。







- 商品名
- 異変メーカー
- 英語名称
- ANOMALY MAKER
- ジャンル
- 異変制作・共有シミュレーター
- プラットフォーム
- steam, switch(予定)
- 発売時期
- 未定
- 開発会社
- ダットジャパン株式会社
- IP
- 異変探しゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000076984.html

