- 『原神』Ver.7.0「神に愛されぬ雪国」が8月12日(水)にリリースされ、テイワット第七の国「スネージナヤ」が開放される。
- 新元素反応「星拡散」反応が登場し、新プレイアブルキャラクター「オデット」と「アリョーシャ」が追加される。
- 期間限定イベントや「星々の幻境」の新イベントも開催され、様々な報酬が入手可能となる。
HoYoverseは、グローバル展開するインタラクティブエンターテインメントブランドとして、人気オープンワールドRPG『原神』の大型アップデートとなるVer.7.0「神に愛されぬ雪国」を8月12日(水)にリリースすることを発表しました。
今回のアップデートでは、テイワット大陸の第七の国として、極寒の地「スネージナヤ」が新たに開放されます。
プレイヤーは、スネージナヤの広大な鉄道網を利用して各地を巡り、中心都市「スネージナヤ・グラード」や未開の氷原、雪に閉ざされた集落などを探索することになります。
新たな魔神任務では、スネージナヤを襲う壊滅的な吹雪やエネルギー危機、そしてその背後にある勢力について深く知ることになります。
さらに、新元素反応「星拡散」反応や、新プレイアブルキャラクターとして氷元素の「オデット」と雷元素の「アリョーシャ」が登場します。
Ver.7.0では、期間限定イベントや「星々の幻境」の新イベントも開催され、プレイヤーは様々な報酬を獲得するチャンスを得られます。
『原神』は基本無料のオープンワールドRPGで、PlayStation®5、Xbox Series X|S、PC、iOS、Androidに対応しており、Nintendo Switch™への対応も予定されています。




























- 作品名
- 原神
- プラットフォーム
- PCゲーム、スマホゲーム、プレイステーション、Nintendo Switch
- 販売会社
- HoYoverse
- キャラクター
- オデット、アリョーシャ
- ジャンル
- オープンワールドRPG
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000430.000096124.html

