- サムスン日本研究所がCEDEC2026でHDR10+ GAMING技術をデモンストレーション。
- HDR10+ GAMINGは、SBTMにより低遅延で高画質を実現し、ゲームプレイを向上。
- 「紅の砂漠」のゲーム映像で「Odyssey OLED G8」を用いた効果を実演。
サムスン日本研究所は、ゲーム業界最大級のカンファレンス「CEDEC2026」にスポンサーとして出展し、HDR10+ GAMING技術をデモンストレーションで紹介します。
HDR10+ GAMINGは、ソース側でトーンマッピングを行うSBTMにより、低遅延で正確な色、コントラスト、輝度を実現し、より魅力的なゲームプレイを可能にします。
展示では、サムスン製ゲーミングモニター「Odyssey OLED G8」を使用し、今年3月にSteam版がリリースされた「紅の砂漠」のゲーム映像でその効果を実演します。
HDR10+ GAMINGはロイヤリティフリーでオープンな規格であり、対応ゲームタイトルは拡大傾向にあります。
サムスン日本研究所は、日本国内でのHDR10+ GAMING普及を推進しています。
CEDEC2026は2026年7月22日から24日までパシフィコ横浜で開催されます。



- 販売会社
- サムスン日本研究所
- 商品名
- Odyssey OLED G8
- 作品名
- 紅の砂漠
- プラットフォーム
- PCゲーム
- イベント名
- CEDEC2026
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000092430.html

