- 『MIMESIS』の世界累計販売本数が200万本を突破。
- AIが仲間になりすます協力型ホラーゲームで、プレイヤーからの評価も高い。
- 「CEDEC AWARDS 2026」ゲームデザイン部門で優秀賞を受賞。
KRAFTONが開発・パブリッシングする協力型ホラーゲーム『MIMESIS』の世界累計販売本数が200万本を突破しました。
昨年10月の早期アクセス版リリースから順調に販売を伸ばし、初の大型アップデートがさらなる人気を後押ししました。
このアップデートでは、AI駆動型NPC「Mimesis」の行動様式が高度化され、ゲームの進行構造や難易度も改編されています。
プレイヤーからは、仲間になりすますAIによる緊張感や心理戦、プレイごとの変化が「非常に好評」と高く評価されています。
さらに、『MIMESIS』は映像コンテンツとしても話題を呼び、累計視聴時間は約1,034万時間を記録。
AI技術をゲームデザインに革新的に取り入れた点が評価され、「CEDEC AWARDS 2026」ゲームデザイン部門で優秀賞を受賞し、最優秀賞にもノミネートされました。
KRAFTONは『MIMESIS』を長期的な成長が見込める「Big フランチャイズIP」として育成していく方針です。


- 販売会社
- KRAFTON
- 開発会社
- ReLU Games
- 作品名
- MIMESIS
- プラットフォーム
- PC(Steam)
- ジャンル
- 協力型ホラーゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000404.000082433.html

