- インディーゲーム「重機vs焼売」がNintendo Switch向けに2026年7月2日(木)に発売。
- 重機を操作し、シュウマイからグリンピースを精密に除去する高難度アクションゲーム。
- 「タモリ倶楽部」で話題となり、Switch版では操作できる重機が増え、やり込み要素も追加。
インディーゲーム「重機vs焼売」が2026年7月2日(木)にNintendo Switchでリリースされました。
本作は、グリンピースが苦手な現場監督からの依頼で、重機を操作してシュウマイの上からグリンピースを取り除くという、精密な操作が求められるアクションゲームです。
2014年のゲームジャムから始まり、ブラウザ版、スマホアプリ版、専用コントローラー版を経て、テレビ番組「タモリ倶楽部」でも紹介され話題となりました。
Nintendo Switch版では、ショベルカーに加え、ホイールローダー、フォークリフト、クレーンが新たに登場し、40種類以上の「決まり手」コンプリートといったやり込み要素も追加されています。
価格は300円(税込)のダウンロード専売です。





- 作品名
- 重機vs焼売
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- 発売日
- 2026年7月2日
- 価格
- 300円(税込・ダウンロード専売)
- ジャンル
- 精密操作アクション
- 開発/発売元
- Wataru Nakano
- 開発者
- 中野 亘
引用元: https://www.atpress.ne.jp/news/606244

