- セガが日本のゲーム会社として初、カンヌライオンズで公式セッションを主催
- 35周年を迎える「ソニック」をテーマに、クリエイティビティとファンダムによる進化の軌跡を紹介
- ゲーム発IPのグローバルブランド化におけるファンダムの役割に焦点を当てる
セガが、世界最大級のクリエイティブの祭典「カンヌライオンズ」にて、日本のゲーム会社として初めて公式セッションを主催します。
今年35周年を迎える「ソニック」をテーマに、そのクリエイティビティとファンダムが支えた進化の軌跡を紹介するセッション「The Sonic Effect: How Japan’s Fandom Culture Elevates Playful Worlds」が、2026年6月26日に開催されます。
本セッションでは、グローバルファンダムに支えられながら挑戦と進化を重ね、ハリウッド映画の成功やグローバル展開へと繋がってきたソニックの成長の背景に迫り、ゲーム発IPがグローバルブランドへと成長する過程を提示します。
セガからは代表取締役 社長執行役員COOの内海州史氏と、ソニック クリエイティブオフィサーの飯塚隆氏が登壇し、PRストラテジストの本田哲也氏がモデレーターを務めます。
この取り組みは、ゲームが新たな文化の基盤となる現代において、IPの力とファンダムの重要性を示すものとして注目されます。



- 販売会社
- セガ
- IP
- ソニック
- プラットフォーム
- 家庭用ゲーム機, PC, スマートフォン
- ジャンル
- アクション
- イベント
- カンヌライオンズ
- 登壇者
- 内海州史, 飯塚隆, 本田哲也
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000007469.000005397.html

