ヤノベケンジ×学生、話題のゲーム開発!産学連携の舞台裏

ヤノベケンジ×学生、話題のゲーム開発!産学連携の舞台裏

  • 大阪電気通信大学、京都芸術大学、相愛大学が連携しゲームを共同制作。
  • 現代美術家ヤノベケンジ氏の作品をモチーフにした2Dゲーム。
  • 美術館での展示やイベントを通じて、アートとゲームの融合を体験できる。

大阪電気通信大学が、現代美術家ヤノベケンジ氏の代表作「SHIP’S CAT」をモチーフにしたアーケード型シューティングゲーム『SHIP’S CATの大冒険』を制作。
京都芸術大学、相愛大学と連携し、学生たちがプロのクリエイターと共に開発した。
美術館での展示や公開記念イベントも開催され、「プレイできる芸術」を提案する。
ピクセルアーティストBAN8KU氏がアートワークを手掛け、学生たちはプログラミング、イラストレーション、サウンド制作などを担当。
本学は今後も、学生が実社会のプロフェッショナルと交流し、新しい価値を創造できる場を提供する。


作品名
SHIP’S CATの大冒険 (The Great Adventure of SHIP‘S CAT)
プラットフォーム
アーケード、アーケード
ジャンル
シューティングゲーム
キャラクター
SHIP‘S CAT
開発会社
大阪電気通信大学、京都芸術大学、相愛大学
IP
SHIP‘S CAT
プロデューサー
村上雅彦
ディレクター
ヤノベケンジ
デザイナー
BAN8KU
作曲家
高木了慧
開催場所
大阪中之島美術館
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000048.000127223.html

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