- CEGがスタジオレックスとBlasTrainの株式を取得し、ゲーム事業に参入。
- スタジオレックスは『ぼくとドラゴン』シリーズを、BlasTrainはゲーム企画・プロデュースを展開。
- CEGはメディアミックス戦略を強化し、IPプロデュース力を高める。
- CEGとドリコムは、ゲーム分野での協業を検討
カルチュア・エンタテインメント グループ(CEG)が、ゲーム事業を展開するため、株式会社スタジオレックスと株式会社BlasTrainの全株式を株式会社ドリコムから取得。
これにより、CEGはゲーム領域の事業基盤を整備し、メディアミックス戦略を強化する。
スタジオレックスはスマホ向けゲームアプリ『ぼくとドラゴン』などを開発・運営し、BlasTrainはゲームの企画・プロデュースなどを手掛ける。
CEGは、映画『ドライブ・マイ・カー』などの実績を持ち、IPプロデュースに強みを持つ。
両社の参画により、CEグループのIPプロデュース力強化と、ゲーム分野での協業を推進する。
CEGとドリコムは、ゲーム分野での包括的な協業も検討。




- 販売会社
- カルチュア・エンタテインメント グループ
- ブランド
- CEG
- IP
- ぼくとドラゴン
- 商品名
- ぼくとドラゴン
- プラットフォーム
- スマホゲーム
- ジャンル
- ゲームアプリ
- 開発会社
- スタジオレックス、BlasTrain
- シリーズ
- 猫とドラゴン
- 作品名
- ドライブ・マイ・カー
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000203.000066676.html

