- 広島もとまち水族館で、AI画像認識技術を使った謎解きゲーム「サカナクエスト」を導入。
- プレイヤーは水族館内の生き物を探し、クイズに挑戦して謎を解く。
- 2026年2月26日開始、利用料660円、CurioQuest合同会社がシステム開発。
広島もとまち水族館で、AI画像認識技術を活用した新感覚謎解きゲーム「サカナクエスト」が2026年2月26日(木)から導入される。
プレイヤーは海中探検隊の新米隊員として、タブレットのカメラで生き物を探し、クイズに挑戦しながら”ヒント”を集め、ボスである「未知のサカナ」の正体を暴く。
難易度は2種類あり、子供から大人まで楽しめる内容。
利用料は660円で、30分~1時間程度のプレイ時間。
CurioQuest合同会社がシステム開発を担当し、ノベルティも用意されている。



- 作品名
- サカナクエスト
- プラットフォーム
- タブレット
- ジャンル
- 謎解きゲーム
- 販売会社
- CurioQuest合同会社
- 開発会社
- CurioQuest合同会社
- 施設
- 広島もとまち水族館
- 開始日
- 2026年2月26日(木)
- 対象
- どなたでも
- 利用料
- 660円(税込)
- プレイ時間
- 30分~1時間程度
- キャラクター
- 当館飼育員
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000361.000084116.html

