桜降る代に決闘をVR化!公式監修、CFで2200万円調達

桜降る代に決闘をVR化!公式監修、CFで2200万円調達

  • 「桜降る代に決闘を」がVR化され、クラウドファンディングで2,200万円を調達。
  • VR化により、遠隔地でのプレイや、準備・片付けの手間が軽減。
  • クラウドファンディングは2026年1月28日まで実施、VRワールド開発などに資金が充当。

大人気ボードゲーム「桜降る代に決闘を」が、公式監修のもとVR化プロジェクトが進行中です。
一般社団法人REARVが、BakaFire Party監修のもとVRワールドを制作し、クラウドファンディングで2,200万円の資金調達に成功しました。
「桜降る代に決闘を」は、眼前構築型決闘ボードゲームで、メガミの力を借りて決闘を行います。
VR化により、遠隔地の人々とのプレイや、準備・片付けの手間軽減などのメリットがあります。
クラウドファンディングは2026年1月28日まで実施され、VRワールドの開発や3Dモデル制作などに資金が充てられます。
支援者には、アバター衣装やシーズンパスなどの特典が用意されています。
REARVは、VRアナログゲームの普及と発展を目指し、「REALとVRをA:アナログゲームでつなぐ!」を理念に活動しています。


販売会社
一般社団法人REARV
開発会社
BakaFire Party
ブランド
桜降る代に決闘を
IP
桜降る代に決闘を
プラットフォーム
VRChat
ジャンル
ボードゲーム
プロデューサー
酒井 宏聡
ディレクター
伊藤 深
著者
BakaFire
引用元: https://www.atpress.ne.jp/news/569382

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