- AR謎解きキット『カラクリ美術館と消えた絵画の謎』が新宿NEUUで店頭販売開始。
- キット上にARでミニチュア美術館が出現し、アバター操作で謎解き。
- AVATAVIアプリを使用し、オリジナルアバターでのプレイも可能。
curiosity株式会社から、ARアプリ「AVATAVI」と連動したAR謎解きキット『カラクリ美術館と消えた絵画の謎』が2026年1月23日に新宿NEUUで店頭販売開始です。
組み立てたキット上にARでミニチュア美術館が広がり、アバターを操作して謎を解きます。
紙の情報とARの手がかりを組み合わせ、没入感のある体験を楽しめます。
ユーザー自身が制作したオリジナルアバターも使用可能。
プレイ時間は約45分、販売価格は1800円(税込)です。
オンラインではBOOTH、オフラインではNEUUで購入できます。
NEUUでは体験展示も実施されます。











- 商品名
- カラクリ美術館と消えた絵画の謎
- プラットフォーム
- AVATAVI
- ジャンル
- 謎解き
- 販売会社
- curiosity株式会社
- 開発会社
- curiosity株式会社
- ブランド
- AVATAVI
- 場所
- NEUU
- プレイ人数
- 1名
- プレイ時間
- 約45分
- 販売価格
- 1800円(税込)
- 発売日
- 2026年1月23日
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000032295.html

