- 「Eggle」の独自トークン「Eggle Energy Token」がUniSwapで取引開始
- 卵からニワトリを育成するブロックチェーンゲーム「Eggle」が4月1日サービス開始
- ERC-6551採用、パスキーウォレット対応で高い利便性とセキュリティを実現
サイバーステップとBacoor.Incが共同開発したブロックチェーンゲーム「Eggle」の独自トークン「Eggle Energy Token(ENG)」が、2025年3月27日よりUniSwapで取引開始されました。
4月1日サービス開始予定の「Eggle」は、卵からニワトリを育成するゲームで、1ヶ月というプレイサイクルの中で、鳥小屋の掃除や散歩でEggle Energy Tokenやアイテムを入手できます。
育成完了したニワトリはローストチキンとしてTokenに換金、もしくは燻製チキンとして保有できます。
Eggleは、新たなNFT標準ERC-6551を採用し、NFTが独立したウォレットとして機能、アイテムやトークンを直接管理できます。
パスキーウォレットにも対応し、生体認証による高い利便性とセキュリティを実現しています。





- 開発会社
- サイバーステップ株式会社, Bacoor.Inc
- 作品名
- Eggle
- 商品名
- Eggle Energy Token
- ジャンル
- 育成
- プラットフォーム
- Base Blockchain
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000142.000113626.html